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2008年01月 archive

2008年01月01日

『水をくみに』

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あけましておめでとうございます。

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2008年01月02日

『空の便り』

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今日のテイネは大雪

2008年01月03日

『冬は温泉』

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温泉最高でした、ありがとございました。

2008年01月04日

『ネズミ』

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ねずみを操り、世界を駈けるガネーシャ神

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2008年01月05日

『今月のテーマ』

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今年の福は去年の労 来年の福は今年の労

2008年01月09日

『西野神社』

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2008年01月10日

『上手稲神社』

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2008年01月15日

『Sankaranti』

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2008年01月16日

『918』

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2008年01月21日

『TEINE』

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2008年01月25日

『人犬人犬人』

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2008年01月30日

『山散歩』

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2008年01月31日

『let it ride』

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2003年に雪崩事故によって、山と共にあった人生を閉じた伝説的スノーボーダー、クレイグ・ケリー。死してなおその名が輝くのは、7度のワールド・チャンピオンという記録によるものだけではない。きらびやかな X-Game 、巨額の契約金、いまや「産業」ともなったスノーボードというスポーツの中で、クレイグ・ケリーが残した精神、魂と山とスノーボーディングの関係が際立つ理由を、彼の人生を親しい視点から振り返ることで物語る本格ドキュメンタリー。

スノーボード界の頂点として君臨しながら、バックカントリー・ライディングと山への愛によってその輝かしいポジションから歩み去り、自由に山を翔けることを選んだ。クレイグ・ケリーが競争や有名無名の枠を超えてリーダーとなり、多くのスノーボーダーたちを導いたのは、その哲学と新しい考え方を提供した生き方によるものだ。「僕らは自然のものであり、本来は自然の枠の中にあるものだが、あたかも自然と闘うように自らの暮らしをつくりあげてしまった。僕らは何と言うか、宇宙のあり方に歯向かっているんだ」。

スノーボードの初期と、クレッグ・ケリーが頂点を極め、幸せと山の喜びを人と分かち合う道を求めた軌道の物語。なおこの映画のナレーションはMetallicaのジェイムス・ヘットフィールド(Vo/G)が務めている。

「彼はチームリーダーであるだけでなく、インスピレーションそのものだった。そばにいるだけで驚くべきエネルギーを感じ、彼を見ていると、すべてが可能だと信じることができた。」 Bob Barci, Mt.Baker Hard Core

「この映画は感情の全域を走り抜ける。この作品を通して伝説の裏にいた本物の男を知ることで、何か重要なものが失われ、同時に彼から与えられた大切なことに気づくだろう。」 Nicole Fitzgerald, Whisler Pique Magazine

「LET IT RIDEはクレイグ・ケリーへの賛辞だ。スノーボードの歴史が学べて、感動の人生の物語に泣き、純粋な映像のエクスタシーが体感できる!」 North Shore News

「彼は我々のスポーツに大変な貢献をした。この映画は少しばかりのお礼だ。」 Jake Burton