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09月28日 THEカマキリ

THEカマキリ みなさんは『かまきり』を当たり前のように見たことがあるの?
生まれてから俺のカマキリのイメージと言ったら、関根勤の『カマキリ殺法』くらいしかないのである。その時に歌ってる関根勤の華麗な?!踊りくらいしか浮かんでこないんだけど・・・

っていうか関根勤の『カマキリ殺法』を知ってる人が少ないかぁ(年齢がぁ)

あとは小学校の水泳の授業の時にプールに動く昆虫がいるって思って救い上げたら『THEかまきり』だったってことくらい。俺の知識はそこまでなのである

そんな時最近本州のプロモーション途中のホテルの中に『カマキリ発見』は、軽い興奮状態だよね。何に興奮したかわからないけど人生で二度目っていうのはなんか四葉のクローバーを見つけた時のような、そして目覚ましTVの占いでO型が一番運勢がいいみたいな(たいした事ないかぁ)感じだったんだよね
そんくらい興奮してたの!

ここでカマキリの豆知識!

これも聞いた話だから、どこまで本当なのかわかんないんだけど『カマキリ』が交尾をしてその後オスのカマキリを食べてしまうっていうのは有名な話
そして、その後メスが地下10cmくらいの所に卵を産んで春までゆっくり寝てから、成虫になるらしい(俺もよくは知らんけど)

とまあここまでは本州の話!

こっからが本題で、北海道の『カマキリ』の場合はちょっと特殊で、札幌に円山公園ってのがあり、秋になって寒くなった時に地面に卵を産むらしい。本州のように地下ではないわけ。更に驚くことに、その卵を産んだ次の日には雪が降るっていうのだ。俺も聞いた話なので、どこまで本当なのかはわかんないけどね。ただもし本当なら、北海道の『カマキリ』は雪が降ることを予知できるってことだよね、やばくない!そんな話聞いて更に興奮する私

でも天気予報みたら雪降るのわかるよね・・・う~

09月26日 岐阜でもトークショー

岐阜でもトークショー 10/23に岐阜でイベントがありましたよ。そこではプロのライダー達を呼びトークショーを行うもので珍しいライダー達も集まっていたのは俺もかなりびっくり!一応そこでは2グループになっていたもでしたわ

最初は吉見姉妹やリルの女の子達、スノーボードの新しい風って感じがしましたね。かなりはなやかな感じで、俺のプロモーションとはなんか違う(かなり違うかぁ)お客さんが集まってる感じ

俺たちのグループもなかなかですよ、なんせ三十路ボンバイエライダーも満載だったしね。若手から紹介しますと、戸谷隼人、アンドゥ(アンディではないよ)、西、そしてレッドアイのライオ、侍平岡暁史、俺、そして絶対こういうところに顔だすことがないと思われた石川健二。まぁここで会う2日前に東京の事務所に遊びに行ってたし、実は知ってたんだけどね。それでもやっぱり意外だったのは確かでしたね

みんなで集まる事もあまりないので、控え室で30代の濃い話はおもろかったなぁ(ほとんど愚痴とかなんだけどね)

みんなもこの先の事いろいろ考えていたし、またパワーをもらった感じで更に頑張ってみようと思った次第です
トークショーも始まり普段してることや、スノーボードについて話をしたりしたんだけど、結構みんなまじめに話をしていたし俺はなんかおもしろいこと言わなきゃいけないムードになってる(俺だけそう思ってるのかもね)
平岡のアキがちゃんと話をしているのを見ていたら、『俺もまじめにするぞ!』って思ったのにも関わらず、アキが終わって俺に話をふられた時は完全にアキの話を全パクリ!
最初はみんなもまじめに聞いていたのに、だんだんアキの話パクってる俺の話に気付き

『くすくす、くすくす』

そのまま最後には大爆笑っていう、『まじめな話はどこいったぁ』って感じになってしまった。やっぱり人前のまじめな話ってのは緊張するね。今度はまじめに言ってみる、『あっ、でも堅いって言われるかぁ』でもやっぱり場の雰囲気に合わすほうが俺っぽいわ、ちゅうことでもし次回があるならアドリブ全開で話します(成長してねぇ~!)

PS石川健二は大人な話をしてましたよ(俺とアキはずっと笑いこらえてたけどね)

09月22日 チャンピオンビジョンにて

チャンピオンビジョンにて 最近スノーボードビデオの試写会ってのが随分流行っているようだけど、俺はあんまり行った事がないんだよね。はっきり言って興味がないわけじゃなくて、時間がなかったんだ。でも実際『ビデオは毎年買ってるし、家で十分でしょ!』って思ってたし・・・

でも行くのと、行かないじゃやっぱり違う。今回初めてチャンピオンビジョンの試写会に行ったけど、やっぱいい!初日はMACK DAWG PRODUCTIONの『FROM_,WITH LOVE』とA WHITEOUT FILMS(去年忠がトリのビデオ)の『THE BIG BLIND』の2作品だった

見てみるといろんな気持ちになってみた
まず『サウンド』これは映画が家で見るのと違うように、迫力があるもんね
そして『大画面!』家では絶対見れないサイズでしょ(ワールドカップサッカーも見てみたいなぁ・・・平岡アキもそう思うはず)
更に『客の反応!』これはビデオフィルムチームなら必ずしも気になるんじゃないかなぁ。いい映像や最高なトリックに対して「フォー!」とか、スラムでは「あぁー・・・、おぉぉぉぉぉ~」と言う声の反応を見るのも楽しみの一つ

評価されている

ある意味恐いが、ある意味受け止めなくてはいけない(俺なら軽くびびってるとおもうけど)
今スノーボードビデオが飽和している中、自分達の色をだすのが大変なんじゃない?って思ってる人達も少なくないでしょ!

その中でもやっぱりいいものはいい!って感じれるものがあればいいし、俺たちのACT PICTURESの『BEAN STALK』もそう感じてくれる人が少しでも多く伝わるとうれしいね(宣伝込みで)

話は戻るが『THE BIG BLIND』はすでに見てたし、問題はマックダウ!
始まる前にディレクターのブラッドクレイマーの作品の話を聞いてたら、もう早くやれ!度も半端ない。ただ作品の中でルーカスホフマンが「アラスカで2カットの映像撮るのに費やした時間が1ヶ月の時は大変だった』って話を聞くと、本当に最高のものを撮ろうとしてることがわかる

わくわくわくわくわく

してたらやっと始まった。
省略(見たい人はチャンピオンで買ってください)

まじでいろいろな方向の作り方があるなぁってことと、完成度の高さにびびる俺!金もかけるけど、やることもやってるし!これが世界一のフィルムチームなんだなって感動もした

そんな次の日にチャンピオンビジョンに遊びに行ったら、ぶ、ぶ、ぶ、ブラッドクレイマーがいるじゃないですか!当然俺もカメラ持ち出し「ピクチャープリーズ」です(たぶん間違えた英語なのだろうけど、俺だから許される)
心良くチャンピオンの人達と一緒に撮れたし、今日もラッキーだったと思ったとです(ひろし風)

09月20日 『なまら夢』最終回

『なまら夢』最終回 『なまら夢』もとうとう最終回のロケになりました
俺もこの話が来た時、『できんのかな?ボーダーなら共通の話もできるけど、今度は畑違いだし・・・』なんて思ってたのも半年前(ちなみに『なまら夢』とは北海道の職業を紹介していく番組です、スノーボードは全く関係無しのまじめなもの)だったんだけど、

『あっ』

ちゅうまにラストだよ。はっきし言ってかなりいい番組だ。
見てる人はわからないが、俺にはかなり刺激的でプラスになったと言って過言ではない

例えばゲストに刀鍛冶職人がでたり、花火職人、そして世界大会で優勝経験のあるパテシエ、さらに海外にも行く有名なジャズサックスや、スノーボードビデオを製作してるメジャー(完全に身内だけど・・・)
様々な職業が世の中にあるってことも知った他に、こんなに辛いことも、努力もしてきたんだなって考えると、俺も頑張ろうって気にならないわけないでしょ

そんな気持ちで「最終回誰なの?」ってディレクターに聞くと、「決まってるでしょ!ラストはスノーボーダー『松井克師』でいきますよ」だって・・・
ここにゲストで来た人たちってのは本当にすごい人なのに、『ラストが俺?ありえへん』本当にいいものかと不安になったけど、「よっしゃーやるわ!」なんて軽く決めて現場当日
そういえば誰がMCやるんだろうと思ったらディレクターが「それではお願いします!」と言った後に入ってきたこの外タレ?!

『誰やねん!!』

この写真だけみると完全にバラエティーなのだが、本当にまじめな番組なんだよ。これはまじで本当!(まじで本当って言い過ぎか?似た言葉に『なまらすげー』ってのもあります)

この人形が今回のMCらしい、かなりこれでも真剣にやっているんだけどね

こうしたみんなの力を借りて、なんとか無事に終わらせることができました。「あーまじでよかった」心からそう思えますね

ただ見てる人があんまりだったなぁって思うならすまん
だけど俺には様々な人生を送っている姿を見て、パワーを貰えた事に感謝します。みなさん本当にありがとう、そしてこの先もまた頑張ってください

かしこ

09月17日 BAND HAS NO NAME

BAND HAS NO NAME BAND HAS NO NAME(バンハズ)最高!行ってきましたよ
北海道は倶知安出身のSPARKS GO GO(スパゴー)がライブをするってことで調べてみたら、奥田民生ファミリー引き連れて倶知安に来るっていう情報を聞いた瞬間から、必死にチケット探しの日から始まっていた
いとこも行くっていうし、「チケットどうにかなんないの?」って聞くと「多分大丈夫だよ!」思わず俺も「ナイス!!」って喜んだのもつかのま。結局なんらかの理由でだめでした。もちろん俺もそれくらいじゃ諦めません、その日にノーマターのスタッフ達がロケで行くって話を聞くやいなや「俺も連れてって、ADでもなんでもやるから!!」完全に行く気満々
そしたらプロデューサーが「んじゃADってことで!」の一声で完全にテンション上がりまくり!

俺の努力もなんとか実って前日のリハ撮りから行ける事に。実際リハなんて普通聞けないし、プライベートの会話とかも聞けるしかなりワクワクモード。車にスタッフと乗り込んでプロデューサー迎えに行くと、バンハズとスパゴーのCDいっぱい持ってきて「予習しようぜ」その一言でまた俺もかなり上機嫌になってくる。いろいろあるCDの中で新しいのを聞いたり、昔の曲も。やっぱいい!倶知安着くまでの俺のノリノリ指数は完全にレッドゾーンすれすれ

やっと到着した後で、さあ準備、それも終わって待機してたらファミリー到着「やべー!スパゴーだ、阿部義晴だ、真心だ、た、た、民生だぁ~~~!」心の叫びの後は失神寸前(ちなみにPuffyはロケで当日入り)
リハも見たけど、写真撮らせてなんてもちろん言えず、次の日へ

朝起きてスパゴーのインタビュー!野外のいいポイント見つけて、さあ準備、それも終わってゲスト到着『やべー近くにくる、近くに来ちゃうぅ』などと、アイドルのおっかけばりの緊張感の中、完全にテンション上がりまくり
順調にインタビューも進み、終わってから写真撮りたいけど『一緒に写真いいですか?』の一言がいえず、もじもじしてたらプロデューサーが「写真撮ってもらうか?」の一声!まじでナイス!!
「あーじゃぁ、よろしくです」って撮ったこの1枚
羊蹄山バックに撮りましたよ

まじ最高!そしてありがとう!!

本当にスパゴーの3人と奥田民生さんが気持ち良く写真撮ってくれて『ありがとう』といいたい(何度でもいいたい)

その後やっとライブが始まり、バンハズの1曲目からエンジン全開の客も完全縦ノリのあとアクシデントが・・・・床が抜けてしまったのだ

とにかく一度中止にしたあと、どうにかライブを続けたいって気持ちが伝わったのもあって急遽野外ライブへ
約3時間の間にセットも最低限の物を外に運び出し、照明も最低限の中でやったライブ。今まで何度かスパゴーのライブに行ったことがあったけど、何故か一番感動してしまう俺がそこにいる
なんでだろ?スタッフみんなで気材を運んでるのを見たせいか、ライブに来ていた奥田ファミリーが盛り上げてたせいかはわかんないけど、とにかくなまら良かったってのを強く言いたいし、そう思ってるのは俺以外にも少なくないはず

アクシデントは別として、またこんな楽しいライブを見せて欲しいと心の底から思います、本当にお疲れさまでした

09月14日 トークショー

トークショー 今回札幌のPIVOT10周年記念として公開ラジオで倖田來未、土屋アンナ、松井克師・・・プラストークショーで上原さくら、松井克師、魔邪&トータルテンポスが呼ばれた

生きてきて、自分がトークショーなどと言う物をする事があることを考えたことがあるだろうか。実際自分がやるってことになって、『見物人が少なくて、どうしよう』とか『見物人が多過ぎて緊張しないだろうか』などとくだらない事をずっと考えていたりすることもあった

はっきし言って緊張する。やっぱり畑違いの場所で『松井克師』っていう人間をどれだけだすのかっちゅうのは結構大変
俺もあんま緊張はしないほうだけど、やっぱしたわ
控え室で待っていて(裏の通路だけど)MCグッチ(ノースウェーブDJ)
の声が鳴り響くと

「それではお待たせしました、ノーマターボードでお馴染みの松井ぃ~克師ぃ~!!」

プロレスの入場ばりに呼ばれて、ステージに向かうと「うぉ~かっちぃ!!」「かっちゃ~ん」なんて軽く勘違いするんじゃないかって声援があるし圧倒もされ気味。だけど2階席には仲間がいっぱいいて、ちょっと安心もしたなぁ
相内康夫、平岡暁史、八代一志、maather396のメンバーなどなど知り合いも20人くらいいたしね
ステージには2つの椅子があり、そこでマイクを持ってフリートークスタイル
俺もマイクを持ったら、何故か『ほっ』として(なんでだぁ)グッチさんが質問してくる

「今までにスノーボードをして最高のライディングをした時っていつ?」

「10年前の自分は何してた?」

「過去に大きな怪我をしたことってある?」

「今後の予定は?」

なんて質問を受けながら、それに対して答えていくとギャラリーの中に「堅い!かっちゃん、堅いよぉ~」ヤッシーの声が!
『そんなに堅いかなぁ、結構フランクに話してると思うんだけど・・・』なんて思ってはいたんだけど、なんかおもしろいこと言わないといけないのかな?って思ったりもする。でもやっぱり俺は『自然体』でいたいし無理は疲れるから普通に話してみたんだけどね

今回こういう場を作ってくれたスタッフ達にも、いい経験させてもらってありがとうと言いたい。そして聞いてたみんな、つまんなかったらごめんなさい。
そして集まってくれた仲間には救われたこともいっぱいだったし、ありがとうと言いたい(目の前では言えないので)
ってことで俺も今度誰かのトークショーあるなら絶対行くから、やじ飛ばしに!!

09月11日 昔の思いで

昔の思いで 昔の思いでっていうのは以外に忘れがちなんじゃないでしょか?
俺も結構覚えてたつもりだったけど、案外忘れていた事に気付いたんだよね
この前実家に帰って机の中見てたら小学校の卒業文集みたいの発見して自分がなにを書いたか見た時は、まじ照れだったわ。

ここに写真を載せる勇気もなかったし、みんなに見られたくない過去もあるなぁなんて思ったりもしたけど『ネタ発見!』って気持ちもあったし、みんなに見せてみようと思う次第です

初めに絵がやばい、眉毛の姿はありません。まあこれは許すとして
まず趣味多過ぎ!(今もだけど)
んで好きな食い物もあんま変わってないなぁ、今はもっと増えた感じだし
そして中学校行ったら勉強頑張るって・・・(ノーコメント)
『将来の夢』を見た時意外にあってるなぁって思った。やってることはスノーボードだけど海外には行ってるもんね。ただ誤字が多い。『スキープレーヤー』ってスキーヤーが聞いたら泣くよ
そして『~世界中の山(で)スキー(を)すべり~』っていうところは、完全に(で)と(を)が逆だなってことに気づく
更に『すべりあばれてやろう』って暴れなくても、ねぇ・・・

『将来の夢』と『30年後の自分』って違うんだぁって不思議に思ったりもすると思うけど、子供ってのは思った瞬間、思った事を書く素直な生き物だなって感じたりもするわけですよ

どうですか?みんなの子供の頃の夢など思い出す事ってありますか?
夢見ることで今を頑張ったりすることもあるんじゃない?少なくとも俺も最近夢を語ることもないのですが、それでも小さな夢をもってる時間が幸せだったりすることもあるし・・・

最後に!
大事な夢をもっともっとみんながつかめますように!

09月07日 ハイドロ

昨日の「なまら夢」(HTB番組)で輸入中古者販売のロケに行ってきたけど、えがった!36歳の社長の話は、俺と世代が一緒だし共感できることもかなりあったなぁ

R&R、50´Sなどをこよなく愛す!

ってことから始まって、まあ俺も時代っちゃー時代だし『クリームソーダの財布』くらいは持ってましたよ。今じゃ知らない人も多いかもしんないけど・・・
まあ少なくとも『男』って生き物は、ちょっとくらいは車に興味があったり、バイクに興味がある時期ってあるでしょ(全くない人すいません)
それがアメ車だったりしたら、『オ・ト・コ』って感じだし(違うな、多分・・・)
俺もそれに憧れてアメ車乗ってた時もあったしね(かなり壊れたことしか覚えてないけど・・・)

最近じゃ何?ローライダー

これはやっぱり目立つ!俺自体は年齢的にも買うのは無理だけど、あと10歳若かったらかなり欲しいかも、俺には合ってないような気もするが・・・
バコン、バコンハイドロくんだ『インパラ』で俺もやってはみたものの
『頭ぶつけそう!』

軽い遊園地はいってるよ

なんて思いながら、年を忘れて楽しませてもらいました

09月06日 偉大なおかん

偉大なおかん 俺のおかん!
今まで生きてきて偉大だと思う人は何人か出会ったことがあるけど、みなさんもそうではないか?
生きる過程の中でその偉大な最初の人ってのは、父であり母なのではないか?
俺もそれに気づくのに随分時間がかかってしまったけれど、それでも気付けたことがうれしかったりもするんだけどね

いつもうまい飯作ってくれた『おかん』
3日前からでかい鍋でダシとって、ラーメン作ってくれるがイマイチな事もある『おかん』
小さい頃毎朝俺を起こして、無理矢理ジョギングに付き合わす『おかん』
そしてジョギングで曲げたひじに空き缶を乗せる角度がベストという『おかん』
天然なことに全く気付いていない『おかん』
走る時は「2回吸って、1回で吐く『ひーひーふー』?!」って間違いじゃないかと思うのは俺だけなの・・・?おかん?

そんな『おかん』に久しぶりに会うと「今日のパークゴルフで優勝したよ」なんて軽く言われると、『優勝って簡単にできるのかな?』なんて、やはり偉大な人なのか?とも思ってしまう
以前一緒に「パークゴルフ行こう行こう!」はりきってるから行ってみるとコテンパンにやられたのを思い出した「カツシは芝読まないとだめだよ!」『あんたはプロゴルファーですかぁ?』

でも結構大会などで選手宣誓なんてものをしてる『おかん』をみると青春だなって思ってしまう今日この頃

そして彼女が偉大なおかん!!

09月03日 憩いの場

憩いの場 本吉整骨院ありがとう
ここは俺がいつも通っている整骨院なんだけど。
っていうかブルーブラッドの連中もよく見ることができる場所の一つで、ちょこちょこここで情報交換できるのも結構いい。山内一志だ、中川伸也だ、みのゆうすけだ、鈴木大介だ、ブルーブラッドではないがアンディ(安藤健次)も結構きてるなぁ。結局自分で体のケアしてはいるけど、自分でまかないきれない時はここにくるんだけど、みんなもそうだと思うし

ただあまりにも居心地がいいせいか、あんま用がない時にいるんじゃね~のって奴もしばしば(たぶん俺!)

この日は本吉行ったら、アンディがいて「俺たちのビデオできたから、ちょっと見てみる?」って俺がいうと、「見せてくれるんかぁ、んじゃ見よやぁ~」(かなりスローな感じで言うと、よりアンディっぽい)←かなり似てねーとよく怒ってるけど・・・気にしない!ちなみに写真左が本吉先生

ただ一般の客が普通にいる中で、ビデオ見ながら「キャッ、キャッ」とはしゃいでたのは本当にすいません。アンディもカメラ向けると、「Tシャツと同じ格好でいくわぁ~」(これまたスローでお願いシャース)などとポーズをとる次第。30過ぎのおっさんもいくつになっても変わらないなぁ
本吉先生また遊びに・・・いや治療にいっぱい行くのでよろしくお願いしま~す

09月01日 下着?!

実はこれ!何かわかる?

ブラジャーとパンツ

いきなり山に向かって走ってたら、道路沿いに『ブラジャー』がぁ「なんでこんな所に、こんなのあるの?」なんて質問されても俺にも理解不能だし、ただアメリカはMt.hoodでも道路の上にある電線にスノーボードブーツが1セットひもを結んでいっぱいかかってたなってことは思い出したけど、それもやっぱり意味わかんないんだよね

*ただやたら高い位置に電線あるから、投げかけるのは相当至難の業と思われる

日本でそんなのあったかなぁと思ってみりゃ、神社でおみくじ見た後に近くの木にいっぱい結ぶのが日本の風習だし、海外の人がみたらわからん行動なのかな
だけど、公共のものに何かをたくさんかけるってのはないでしょ

日本はおみくじで木にかけたら、『大凶』でもちょっとは楽(らく?!)になるし、アメリカは山の途中だしブーツもいらなくなったら「んじゃ古くなったし電線にかけてこうよ」って話にはなるしょ(ならんな、たぶん)ってことでぎりぎりセーフ!(ほんとかぁ!)
でもNZのこのブラジャーだけはやっぱり意味わからん!なんで下着なんだ
確かに女の子はブラジャーをしてる率は高いと思うし、してない人はあんまりいないでしょ(調査済みではないが)

ってことは何かい!男はパンツなのかい!!
でもパンツは無かったような気が・・・
まあでも何かに願かけてはいるんだろうけど、もし知ってる人がいるならば御一報下さい







山に行くのに下着は

下着?!
下着?!