はじめまして!
今年から札幌コレクション実行委員会に入りました、
丸山と申します。
去年は札幌コレクションを観客席から見て感銘を受けました。
今回は見る立場ではなく作る立場に・・・
残り2ヶ月を切って、確実に形になって来ています。
札幌コレクション2008が出来るまでを皆様にお伝えして
このブログを、そして当日のショーをお楽しみいただければと思っています。
更新を楽しみにしていて下さい。
よろしくお願いします!
今年から札幌コレクション実行委員会に入りました、
丸山と申します。
去年は札幌コレクションを観客席から見て感銘を受けました。
今回は見る立場ではなく作る立場に・・・
残り2ヶ月を切って、確実に形になって来ています。
札幌コレクション2008が出来るまでを皆様にお伝えして
このブログを、そして当日のショーをお楽しみいただければと思っています。
更新を楽しみにしていて下さい。
よろしくお願いします!
地下鉄中吊りや、市内で配布されていフライヤーを目にした方も多いのではないでしょうか?
そうです、今年誕生したばかりのFASHION WEEK。
この期間中はフェアやイベントも目白押し、ファッション熱がウズウズ。
あ~!買い物したいって感じですよね。
大丸札幌店、丸井今井、PARCO、PASEO、PIVOT、STELLAR PLACE、4丁目プラザ。
こうやって壁を越えてのアライアンス。素晴らしいと思いません?
札幌でしかできないことなんではないでしょうか。
街を代表する百貨店・ファッションビルが集まってのFASHION WEEK。
いよいよスタートです。
大丸札幌店

丸井今井

PARCO

PASEO

PIVOT

STELLAR PLACE

4丁目プラザ

-maruyama-
明日14日、STVラジオ[乙女ぷりぷり!]で、本イベントのプロデューサー佐々木さんから札幌コレクションについての重大発表があるそうです。
このWEBでは15日!!!
【乙女ぷりぷり!】
STVラジオ
札幌:1440kHz,旭川:1197kHz,函館:639kHz,帯広:1071kHz,釧路:882kHz
21:40~22:00
STVラジオアナウンサー急式さんと、パーソナリティでもある上海ドールのお二人。
そしてプロデューサーの佐々木さん。

-maruyama puripuri-
ショーの本番が近づいてくるほどに仕事はいっそう増えるばかり・・・
昨日も今日も徹夜で、24時間営業中です。
朝の4時半、スタジオでの風景。
撮影が一段落した、スタジオの作業場のひとコマです。
札幌コレクション担当の僕がスタジオに来ている理由は、
来たる4月26日、札幌コレクションと同じ日に雑誌を創刊することとなりました!!
北海道で今までにない、ハイクオリティなファッション誌を作ります。
今はその雑誌の中の、SAPPORO COLLECTION 2008 ×FASHION WEEK に
ご協力いただいた7つのファッションビル・百貨店の特集の撮影に立ち会っています。
撮影のためにリースしてきた商品の、ほんの一部です。
僕の今の仕事は各店舗をまわって商品を貸してもらい、
スタジオで撮影したものを返却しに行くという作業と、
借りた商品の情報などをまとめる作業。
これからいろんな作業が増えてきますが、
いいものが作れるように頑張ります。
この雑誌は札幌コレクションの会場でも
配布されるものとなります!!
4月26日をお楽しみに。
15日の発表を楽しみにしていただいている皆様、大変申し訳ございません。
ただ今サーバーの不調のため、アップが遅れております。
もうしばらくお待ちください。

今回フライヤーデザインをお願いしたnano graphicさんからデータが送られてきました。
いつもこの瞬間、ドキドキ。
みなさんどうでしょうか?
今年のフライヤーテーマは拘束・抑圧らしいです。
春なのにあえてレザー。
なぜ???
その答えは来年以降分かるそうです。
札幌コレクションは実は5年後・10年後まで視野に入っているって知ってました?
どうやら実行委員会幹部(?)のみぞ知るプランだそうです。
う~ん、知りたい。
とはいえ、今回も
札幌にFASHION WEEKが誕生し、
先日お伝えしたようにファッション誌も創刊(メインの特集は札幌コレクション!です。この件は今度詳しく)、
そして!
札幌市が中心となって中国・大連市、韓国・テグ市とファッションアライアンスの形成!
今までこういう動きなかったと思います。
市がファッションを通したカルチャーに力を貸してくれる。
本当にすごいことだと思いません?
札幌だけにしかできないことってなんだろう。
今回の札幌コレクションがみなさんにとってよいきっかけになれば。
ちょっとだけお手伝い。
ファッションって難しいようですけど、僕は意識のことだと思うんですよね。
そういうことを日々感じられる街になるよう、毎日朝までがんばっています。
-maruyama-