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2008年08月 archive

2008年08月03日

send a challenge

PARK HYATTで行われたApuweiser-richeのPARTY。
2年連続リーチすらかからず・・・。
BINGOで当たった記憶全くないです。
後藤は毎回当たるのに。
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栗城くんのUPささってましたね。
写真も選ばれた人にしか撮れないショットばかり。
まだお会いしたことはないのですが、いつか話を聞いてみたいな。
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ちょうど読み終わった「還るべき場所」。
ストーリー展開には目新しさはなかったですが、描写の細かさは最近の山小説では一番かも。
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壮絶な場所に挑むということ小説レベルでしか理解できませんが、エベレストの登頂応援してます。

2008年08月07日

sumou wrestler

生まれて初めての相撲観戦。
衝撃受けました。
想像を絶する"ゆるさ"に。
初切の存在とか知らなかったから。
ハマりそう。
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白鳳。
日本のプレミアリーグ。
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河野さん、ありがとうございました。

こちらも力士が揃い踏み、
あっ、じゃなくて・・・淑女達のつどい。
この3人には10年来ずっと助けてもらっています。
いなかったら今の自分はなかったと思う。
UPするなと言われたけど、写りがいいからいいですよね?
マドカ、三谷、綾子。
感謝してます!
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こういった応酬、アメリカならでは。
PARISが大統領になったら・・・。
ゾッとするけど笑える。

See more Paris Hilton videos at Funny or Die

2008年08月09日

ROYAL ESSENCE

OFFICEに届く品々。

sophnet.、F.C.Real Bristoluniform experimentのルックブック。
uniform experimentのお陰でスーツを着るのが楽しいです。
僕の中ではデニムやジャージーと同じ感覚なんですよね、新しい感覚。
とても日本的かも。
機能的でシンプルで、ちょっと粋。
プライスレンジも程よくてお勧めです。
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石塚にあげますね。


UNDERCOVERISMの2009SS展示会インヴィテーションカード。
"poptonez"と"neoboy"という2つのテーマのもと展開されたコレクション。
パリで一足先に見ましたが、洋服の面白さを痛感できる突き抜けたラインの数々。
詳しくはJONIOさんのblogで。
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Apuweiser-riche伊勢丹限定のBE@RBRICK。
カワイイ。
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北海道を代表するインテリアデザイナーのアトリエテンマのはせがわひろむさんより届いたテンマ本。
札幌ってダイニングバーがすごく流行っていて、本州から遊びに来た人たちからもよく言われるんですけど、その先鞭を打ったのが長谷川さんなのではないでしょうか。
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火星に生物見つかったのでしょうか。
NASAの発表楽しみ。

2008年08月12日

billboad

真夏でも過ごしやすい札幌の夜、今年は音楽づくし。
LIVEにCLUBにLOUNGEに、空間を超えてbillboadな1週間。

実力派ミュージシャンが集結、ジミー東原オールスターズ。
JAZZとROCKが融合したBRASS ROCK、聞くのは初めてでしたが熱気が凄くてMotownにイメージを重ねてみたり。
デジタルの時代に究極のアナログ、最高でした。
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Valorで行われたアマリアのLIVE。
何回聞いても癒される。
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などなど。

ただ、ビアガーデンはJ-popに限る。
キリンがオススメ。

2008年08月14日

OLYMPIC

僕のオリンピックといえばこれ。
あの時の興奮、今でもハッキリ思い出せる。
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それにしても期間中の戦争、止めれないものなんでしょうか。
全世界に配信されることも想定済みな、制裁の意味合いが強いんだろうけど。
気分悪いです。

2008年08月17日

EXCHANGE ROOM

みなさんRISING SUN ROCK FESTIVAL楽しんでますか?
僕も誘ってもらったのですがMTGで行けず。
出演アーティストをチェックしてみたら、凄いラインナップですね。

空いた時間で久々に買い物へ。
知らなかったので衝撃受けました、JUNYA WATANABE×brooks brothers。
最後の1着だそう。
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セレクトのバランスが良くって、今シーズンのKI:n%Hz特に好きです。
全国で12店舗でしか展開されないNSWも、NIKEのテクノロジーとセンスが集約されていて、こちも時代を担うブランド。
パーカーを購入。


峰江さんデザインのSHIMAMURA FARMスコーン
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コンバットの青森から来た嫁と一連の青森ネタ、一番面白いと思うんだけどみんな知らないんだよな。
誰かYOU TUBEにUPして下さい。

2008年08月18日

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gucciのストール。
ルックブック見てたら欲しくなって。
今年のメンズは好きな感じ。
レディースは毎シーズン本当にカワイイんですけどね。
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用事があってB&Yに行ったら、見つけたRicky PowellのTシャツ。
どこのブランドなのかな。
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たまたま我が家の写真がモチーフだったので。
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UNDER COVERISMのTシャツ。
今年のベストグラフィック。
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これはちょっと前ですがMARC JACOBSのニット。
蛍光色がマークの飛んでる感とリンクしてて面白い。
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毎シーズン必ず購入しているSOPHNET.のパンツ。
柳宗理のファブリックを使ったアーティスティックな1本。
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Uniform Experimentのカラビナ。
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自分が買う洋服って完全に日常とリンクしてるから、ずっと同じスタイル。
ザクザク着れる感じ。
携帯に近いかも。
機能感と誇張しないデザインで選ぶとこも。

ただ、携帯と違うのは
H&Mなんかは何枚持ってても満足度は低いのに、質とポリシーが伴っているトコのは、着てる時に多少の高揚感や緊張感がある。
そういうのが洋服ならではの面白さであり力なんでしょう。

2008年08月19日

R

i-touch調子悪いなぁ。
徹夜。
井山に聞こう。
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飛行機の窓から何気に外を眺めてたら、、、
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確実に燃えてますよね、、、?
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オヤスミなさい。
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2008年08月22日

Midnight Boom

一言で言うなら最低。
もう一言付け加えるなら、最高!
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日本人じゃ考えられない超越ぶり。
さすが世界のicon。

2008年08月23日

count down U

ここまでされると確実に買う気が失せる。
バーチー、勇人、気を付けて下さいね。
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sountina
好きなデザイン。
BRIONVEGAにはじまる未来的な要素に弱い。
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U介 blogを更新しないと面白顔をアップするまであと5日。

2008年08月26日

KEY

無農薬農園。
食のマニファクチュール。
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60年前のIWCクロノマット。
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北森くん、ありがとう。
今日のゲストはvenom、見れなかったけど。
Jr.にも久々に会えて、懐かしかったな。
正和やKanaちゃん、お世話になりました。
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つながっていなそうで、つながっている函館の1日。

2008年08月27日

One World One Dream

今まで読んだなかでも、芥川賞受賞作品のなかでも最高峰に位置するであろう1冊。
作者の楊逸氏は中国人。
「時が滲む朝」。

国という横軸と、人間という縦軸。
この関係性の歪から生まれる綾が人生なのかも。
それはどこでに生まれようが、人間である以上は全ての人に当てはまる共通の法則なのだと教えてくれる。
しがらみに捉われず、物事を感じることができる良い本です。
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比べて「Newsweek」は未だ一方通行。
日本の報道はこちらに近いかも。
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この2冊を読んだばかりだったので、政治的な思考とかではなく単純に資本主義と共産主義、そのなかでの生活の違いを知りたくて、日本に留学したことのある同世代に質問してみた、返ってきた言葉は「何も変わらない。」。
「~主義っていうのは、国への愛や責任感から舵取りした総称であって、実際そこで生活する私たち、そしてあなたも、日々の幸せのため、自分の目標に対して、そして好きなことができるように、努力し前進していくという根底はどこも同じです。」

中国に来ると考えらせられます。
不思議な国。

小説の舞台となった天安門。
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そして、
オリンピック会場。
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今日のテーマは"国を超えて"でした。

近々大きな発表が。
再見。

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2003年にTune Zone 8のオープンから始まり、その後様々なアーティストが工場の跡地を改造して生まれた798芸術区。
敷地に300ものギャラリーやファクトリー、海外からの美術館そして日用雑貨のショップなどが建ち並ぶ。
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札幌市から配られた資料を読むと
「日本では一部のアーティスト、美術館が頑張っているけれど、これほどのスケールのムーブメントは無理だ。」-田中知之-
FPM 田中さんでした。

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現代アートの世界的震源地は、ロンドンを超えて確実に北京にシフトしている。
またゆっくり来たいです。

北京空港。
こんなに大きな国際空港、他にはない。
大国の威信をかけたオリンピック、威厳を保つどころか、もの凄いことになってます。
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大連に着きました。
タイトなスケジュールに記憶も朧げ(笑)。
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PCメールがこっちに来て一切受信できない。
なんでだろう。

2008年08月28日

DAIREN FASHION FAIR

大連国際服装展の皮切りはFURUMA HOTELで行われたgattiuouiのショー。
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2008年08月30日

TeamRoc

今日が初日となる大連国際服装紡織品博覧会。
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開会式。
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今回の中国は、上田札幌市長、経済局・観光局の皆さん、札幌市立大学の武邑デザイン学部教授・西野さん。峰江さん、岩田さん達と来てます。
ファッションやアートを通して中国(大連市)との関係性を深め、文化・観光の交流を盛んにするという目的を持って。

大連市が好意で作ってくれた札幌市のブース。
観光とSAPPORO COLLECTIONの紹介。
劉さんが徹夜で作ってくれたハッピを着て、上田市長。
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中国版。
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メディアの取材を受ける。
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会場内はトラノイやマジックのよう。
世界の成功事例をきちんとマーケティングしてある。
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サロンやカフェも。
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場所を変え、
上田市長が夏大連市長を表敬訪問。
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SCRIPTが記念品のひとつとして手渡される。
札幌サブカルチャーの歴史的瞬間。
源馬くん、面白いでしょ。
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札幌市のアカシア祭りと大連市のライラック祭りの交流協定調印式。
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大連市長主催の昼食会。
こんな経験はもうできないでしょう。
それにしても市長は毎日こんな激務なんだと思うと、頭が下がります。
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イタリアンファッションフォーラム。
ゲストスピーカーはHERMES LABのCEO Marco Ricchetti氏。
パリとの対比やハイブリットの話など参考に。
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この3日間で唯一20分だけの自由時間(それもたまたま)。
岩田さんを誘ってすかさずスタバへ。
お世話になりました北洋銀行 矢島さん。謎の中国人。モデル風カップル。
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李 素珍 大連国際服装展覧有限責任公司董事長。
中国の母のような存在。
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